といっても、アーサー・C・クラーク先生の名作じゃなくて、現実世界の話。
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参考記事←話題がつかみやすい。
参考記事その2←こっちも。
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民間の宇宙船か。マッハ3か。乗りたい。操縦したい。メチャお脆そう。
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社会の通信簿サンのこの記事ではニュービジネスの可能性として、宇宙仕様の信号機や道路標識を挙げられています。
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シブタニとしては標識なんかより、無線誘導かなと。ええ、宇宙空間にしろ、惑星内にしろこれからは無線誘導ではないでしょうか。飛行機なんかは無線です。あ、惑星探査車も無線誘導ですよ。
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となると、宇宙中にVOR(航空機の誘導施設、システム)なんかが立つ時代が来るかもしれない。未来が楽しみ。
2004年06月22日
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時代が進んでも、こういうことはきっと起こっちゃうんでしょうけどね。
<a href="http://www.asahi.com/national/update/0622/030.html" target="_blank">航空管制システムダウン</a>
それでもいつかはそういう時代へ。
システムダウンの記事は
http://www.asahi.com/national/update/0622/030.html で。
タグ無効なんですねぇ。失礼しました。